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体験・アクティビティ

  • 2021/01/18
  • 2021/01/26

SL冬の湿原号はいつ、どこを走る?見どころは?

JR北海道は冬季限定で「SL冬の湿原号」を走らせています。JR北海道で唯一のSL(蒸気機関車)運転であり、雄大な北海道白銀の釧路湿原を車窓から楽しめる観光列車として人気を集めています。SL冬の湿原号はいつ、どのルートを走っているのでしょうか。その見どころと共に紹介します。

  • 2020/09/25
  • 2020/11/22

檜山北部(今金・せたな)の自然と特産品と歴史を感じる旅に出よう!

車で札幌から約3時間半、函館から約2時間。檜山北部の今金町、せたな町は、水質日本一に輝いた後志利別川、道南最高峰の狩場山など豊かな自然に抱かれたエリアです。この地で育まれた特産品を生かしたグルメ・スイーツを味わうことができるほか、古代から近現代に至るまでの歴史を感じる地域でもあります。今回は、そんな檜山北部2町をクローズアップ。両町のゆるキャラ「いまルン」(今金町)、「セターナちゃん」(せたな町)に出演協力いただきながら、地域の魅力をご紹介します。

  • 2020/08/21
  • 2020/11/16

白老町「ナチュの森」の遊び方を紹介します!

白老町・虎杖浜では神秘の湖「倶多楽湖」の水が伏流水となり、人々に恵みをもたらしています。「ナチュラルサイエンス(本社・東京)」は、良質な水を求めて虎杖浜に工場を竣工。デリケートな肌の方のためのスキンケア製品を開発・生産するとともに、清らかな水を楽しむことができる庭園を運営しています。大人も子どもも楽しめる「ナチュの森」を紹介します。

  • 2020/08/19
  • 2020/08/21

札幌近郊で海水浴するならどこがいい?小樽・石狩の海水浴場事情

北海道は日本でも北に位置していますので、夏でも海水が冷たく海水浴に適さないことが多いです。海に入れるとしても7~8月までで、中には一週間しか海水浴場が開かれない場所もあります。そのため、海に入って遊ぶと言うよりは、砂浜にテントを張ってキャンプを楽しむというのが道民の夏の楽しみ方の一つとなっています。

  • 2020/08/15
  • 2020/11/16

札幌盤渓の森の中にソフトクリーム店UNMIXed SAPPOROが誕生し話題

2020年5月1日、札幌市中央区盤渓の森の中に突然、移動販売車によるソフトクリームショップ「UNMIXed SAPPORO」が誕生し話題となっています。提供するのは登別産牛乳を使った「グラスフェッドミルク ソフトクリーム」で、濃厚なのにさっぱり食べやすいと評判を呼んでいます。

  • 2020/08/06
  • 2020/08/07

ヒグマ目撃率約95%!世界自然遺産知床を小型観光船でクルージングしよう

登録から15年を迎えた世界自然遺産「知床」。その絶景を海上から間近に楽しめるのが、小型観光船クルージングツアーです。知床半島の断崖絶壁や奇岩、イルカ等の海の生物などを見ることができるほか、コースによってはヒグマ目撃率が約95%にのぼるといいます。

  • 2020/07/29
  • 2020/11/22

観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」でラベンダーと丘の風景を楽しもう

JR北海道は1998年から観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」を運行しています。ディーゼル機関車にラベンダー畑と春小麦畑をイメージした特別塗装が施され、開放的でレトロな客車を牽引しています。沿線は道内屈指の観光地。美しい花が咲き乱れ、ほのかな香りを車内に運びます。ノロッコ号で富良野線を旅してみましょう。

  • 2020/07/21
  • 2020/07/21

石狩市浜益区で栽培されている幻のさくらんぼ「ごんべえ」の謎に迫る

サクランボの種類はとても多く、世界中で1,000種類を超えるサクランボが栽培されているといわれています。国内だけでも100種類ほど。栽培数や流通の関係によりスーパーなどに並ぶ品種はほんのわずかにすぎません。その中でも石狩市浜益区で栽培されている「ごんべえ」は、幻のさくらんぼと言われる珍しい品種です。その謎と味に迫るべく、石狩市浜益区幌の「さくらんぼの善盛園」を訪れました。

  • 2020/07/12
  • 2020/11/22

ウポポイ(民族共生象徴空間)が白老町にオープン!その全貌を紹介します

新型コロナウイルスにより延期されていた「ウポポイ(民族共生象徴空間)」の一般公開が2020年7月12日(日)から開始されました。「ウポポイ」とはアイヌ語で大勢で歌うこと。その名の通り、さまざまな民族の垣根を取り去った共生がテーマになっています。オープンに先駆けて実施された内覧会の様子をお伝えします。

  • 2020/06/08
  • 2021/01/05

札幌「白い恋人パーク」4つの楽しみ方を紹介します!

白い恋人パークは、スイーツ好きにはたまらないテーマパークです。広々とした敷地には「チュダーハウス」、「チョコトピアファクトリー」、「チョコトピアマーケット」、「チョコトピアハウス」、「宮の沢白い恋人サッカー場」などがあり、甘い香りに誘われて多くの人が訪れています。観る・知る・味わう・体験するの4つに分けて白い恋人パークの魅力を紹介します。

  • 2020/04/20
  • 2020/04/20

「オホーツク流氷館」で名勝天都山の眺望を楽しみ、本物の流氷に触れよう

網走市の観光施設が集中する国指定名勝、天都山(標高207メートル)。その頂上に建つのが網走市立科学館「オホーツク流氷館」です。名称天都山展望台(展望テラス)を併設する施設で、オホーツク海と流氷の仕組みを学び体験できる施設として知られています。

  • 2020/03/20
  • 2021/01/16

阿寒湖のアイヌが案内。自然の中で逸話に耳を傾け、ムックリを演奏してみるツアー

北海道で最大のアイヌコタン(集落)のある阿寒湖。2020年6月から地元アイヌの人々がガイドをするツアー「Anytime,Ainutime!」がスタートします。アイヌ自らが観光客を案内するツアーは珍しく、阿寒湖でも初めての取り組み。ひと足先にそのツアーの内容を紹介します。

  • 2020/02/25
  • 2020/11/16

冬の「にょろにょろ」に会いに北海道三大氷筍スポットへ行こう!

「にょろにょろ」をご存知ですか? 「氷筍」という言葉のほうがわかる方も多いでしょう。冬の洞窟内にたけのこ状に無数にできあがる氷の柱のことで、あのにょろにょろに姿形が似ていることから「にょろにょろ」と呼ばれ親しまれています。この「にょろにょろ」、厳冬期に氷点下を迎える地域でしか生じない現象であることから、北海道は観察に適した環境が整っていると言えます。では、どこにいけば「にょろにょろ」に会えるのでしょうか。

  • 2020/02/21
  • 2020/02/22

ただただ「何もしない」。静かすぎるアクティビティ「流氷浴」知床に誕生

世界自然遺産知床で、この冬、「何もしない」をコンセプトにした新アクティビティ「流氷浴(りゅうひょうよく)」が誕生しました。知床の流氷海岸で椅子に座って、寝袋に包まれて、流氷を間近で感じる――。ただこれだけのアクティビティです。どうしてこのようなアクティビティを作ったのか、有限会社しれとこ村 アクティビティ部門「ザ・キムンカムイ」の渡部さんに話を伺いました。

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